1. (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)
  2.   
今後の作業スケジュール- やまもっち
2009/12/30 (Wed) 09:39:14
広報が遅くなり大変申し訳ありません。

今回、小冊子作成をお願いするアート印刷の遠藤さんと
先日相談して結果以下のスケジュールとなりましたので、
皆様ご協力お願いします。
下記スケジュールで問題がある場合は、ご連絡ください。


1/4(月) 正式原稿データ入稿
※入稿次第、正式お見積もりを
計算してお知らせ致しますが、
ページ数が大幅に増える等、
現在の仕様から大幅な変更がない限り、
概算見積(¥93,000)から大きく変動することは
ありませんのでご安心下さい♪


1/6(水) 仮製本(校正紙)をお届けしますので
本番印刷前の最終確認をお願いします

1/8(金) 「印刷OK」又は「修正・訂正」のご指示を
お願いします

1/9(土) 本番印刷・製本作業開始

1/13(水) 完成した小冊子をお届けします
【お願い】小冊子作成プランについて- やまもっち
Site 2009/12/02 (Wed) 08:13:01
皆様、原稿作成、お疲れさまでした。
ありがとうございます。

原稿が集まったので、次は小冊子の作成に関してご相談させていただきたく思っております。

以下3つのプランを考えてみました。
次回、マスターコースまでにどのプランで行くのが良いか各自考えておいてください。

何か良いアイデアがあれば、書き込みをよろしくお願いします。


■プランA
 作成する冊数:300冊
 (販売ノルマ一人20〜30冊)
 販売価格:500円
 チャリティー金額:57000円
 小冊子印刷から製本まで業者に依頼(93,000円)


■プランB
 作成する冊数:200冊
 (販売ノルマ一人10〜20冊)
 販売価格:500円
 チャリティー金額:31000円※
 印刷のみを業者に委託(69,000円)
 製本は自分たちで(?円)
 ※製本の機械や材料費(約10,000円ぐらい)を考慮していない金額

■プランC
 作成する冊数:200冊
 (販売ノルマ一人10〜20冊)
 販売価格:500円
 チャリティー金額:65000円※
 製本のみを業者に委託(35,000円)
 印刷は自分たちで(?円)
 ※プリンター、インク、紙代(約?円)を考慮していない金額
法則 その3- だい
2009/12/01 (Tue) 02:33:03
おつかれさまです!遅くなりましたが3つ目の法則を書きました。
よろしくお願い致します!


法則
人生は何をやっても上手くいかない時があります。その時期は上手くいかないからといって無理をしない事が大事ですが
その時期にもがく事によって自力がついてきます。

解説
自分の進むべき道を見失った時ほど何をやっても上手くいかないものです。
「低迷期」と呼ばれるその時期の行動は、本来あなたの進むべき方向ではないのかもしれませんので無理をしないで過ごす事も必要です。
でも、その時期に這い上がろうともがく行為はいずれあなたの人生に必要になる力が身につきます。


私の友人は色々な仕事を転々とし、今はとてもやりがいのある仕事をしています。
話を聞くと彼の最初の仕事でリストラに遭い突然仕事を失ったそうです。
その後の再就職活動は困難を極めました。何十社と応募しやっと面接に漕ぎ着けたとしても、二次面接、最終面接と
何段階もクリアしなければいけないのです。その中で内定をもらえたとしても待遇が合わなかったり、環境が合わなかったりして続かない。
それを何度も繰り返して彼は気付いたそうです。「雇われるのではなく自分で何かをしよう」と。
趣味のパソコンを更に独学で勉強し、営業スキルを生かして3年前にWEBデザイナーとして独立をしました。
現在は仕事も順調で充実した日々を送っているそうです。

これはまさしく就職難の時代に諦めずひたすらもがいて行動して生まれた自力です。
就職活動で得た「自己アピール」「自分を営業する」というスキルが付いたのです。

ポジティブ
上手くいかない時期にもがく事により今後必要になる力が付き、その期間は短くなります。

ネガティブ
上手く行かない時期に諦め、逃げているとその期間は長くなり、今後必要になる力はつきません。

活用
何をやっても上手くいかない時期に「自分には何が必要なのか」と意識しながらもがくと良いでしょう。

応用
思い切って環境を変えてみたりする事によって自力は更に強くなってきます。
法則 3- こな
E-mail 2009/11/30 (Mon) 21:29:44
【法則】


《トラブルの再発を防止する思考法です。まず、そのトラブルをとことん誰かの責任にします。次に、そのトラブルの発生が仕方なかった事をみとめます。そして、そのトラブルの解決を、自己責任で考えます。最後に、そのトラブルがどうすれば再発しないかを自己責任で考えて、対策を立てて行動します。》 −旧リスト197




【解説】
「二度ある事は三度ある」と言いますが、トラブルが起こったときには、同じタイプのトラブルが再度起こらないようにする事が大切です。

ですが、往々にして何度も似たようなトラブルを招く事があります。

その際に正しい後処理をしておかないと、更にまた、トラブルを重ねる事になってしまいます。

ここでは、その方法を提示しています。

【例】
 
度々同じタイプの失敗を重ねている人が、「こんな失敗はもう二度とすまい!」と心に誓います。

ですが、再び同様の失敗をしてしまいました。

「今度こそ、こんな失敗はすまい!!」  

このレベルの反省であれば、おそらくまた、同じ結果になるでしょう。 
 




【ポジティブ】

起きてしまったトラブルは無かった事には出来ません。

しかし、再度同じトラブルを引き起こさないためには、その為の対策をきちんと講じる事が大切です。

対策を立てる事で、同じトラブル起こさなくしていくことが出来るという事です。 

【ネガティブ】
 
一般にトラブルの後の対策を講じない場合が多く、繰り返してしまう事も多くなるという構図があります。

防げるトラブルは初めから起こらない様にする必要があるわけです。




【活用方法】
 
上記の法則の順に従い、トラブルの再発を防ぐ方法を活用する事で、次のトラブルを未然に防ぐ事が出来ます。

まず、トラブルを再発させない方法の存在を理解する事で、正しい対処をする事を心掛ける事が必要です。
法則 2- こな
E-mail 2009/11/30 (Mon) 17:55:14
【法則】


《「完全燃焼」・「全力を尽くす」よりも「結果主義」の人が成功します。》 −旧リスト?141




【解説】
 「結果主義」という言葉に、結果を出すためのプロセスにこだわる・こだわらないという状況に大きな違いがある事はあまり理解されていません。

 プロセスにこだわった上で出てくる結果は本物ですが、こだわらなくても結果が出る場合もあるからです。

 ただ、それはラッキーや、単なるまぐれ。

 けれども、ここで言う結果主義には、プロセスにこだわる場合もこだわらない場合も含まれてしまいます。

 「完全燃焼」・「全力を尽くす」が全面に出てくる場合は、努力する事自体を目標にしてしまい、自己満足に終わる事も、多々あるのです。


【例】
  
 プロスポーツの世界では、ほぼ全てが結果主義。

 結果が報酬に直結する為、それは否めません。

 しかし、その為に、気の遠くなるような基礎トレーニングや練習を積み重ねています。この部分において「完全燃焼」・「全力を尽くす」という事が外せないのです。
 
 だからこそ、成功する事が出来るのです。

 

【ポジティブ】

 結果主義の中には、既に完全燃焼・全力を尽くす、という二点が常に含まれている事を知る必要があります。

 完全燃焼・全力をつくした上で結果にこだわる。

 これこそが成功を導ける人という事になります。




【ネガティブ】
 
 「参加する事に意義がある」や「出来る限り」には、既に持っている力を活用しているだけに過ぎない恐れがあります。


【活用方法】
 

 成功を望むならば、何に、どこに、こだわるのかを思考の中心に据えて行動するべきです。

 少しずつ、自分の限界の枠を外へ外へ広げる事をのぞむならば、結果主義にこだわる事が必要です。

 そして、結果主義にこだわる為には、完全燃焼・全力を尽くす事を忘れてはなりません。

法則 1- こな
E-mail 2009/11/30 (Mon) 17:07:18
【法則】

《達成されがたい目標には以下の特徴があります。皆が納得する目標、他者優先の目標、ストレス発散の目標、不可能と分かっている目標、他者の求めから勢いで決めた目標、現在関係のある特定の人物との目標、過去を取り戻す目標、現状維持の目標などです。》 −旧リスト118




【解説】
 人間は、人生をより良く生きる為に、様々な目標を立てる事があります。しかし、それは、往々にして達成されない場合も多くあります。
 それには、この法則にある要素が含まれる場合がほとんどだという事に気付きます。

 目標を立てる事自体に満足してしまい、達成するために作るべき物である事を忘れがちになる。

 『達成されがたい目標』をたててしまい、案の定、達成されずに終わることになってしまいます。


【例】

 仕事の中で、売り上げ目標を上司から設定される営業マン。営業会議の中で『今月の売上目標は○○万円です。』と、発言させられてしまいました。

 掲げた目標を達成するべく、日々営業活動に励みますが、締切を一週間後に控えた頃、目標額に遠く及ばない現実が見えてきます。

 目標の修正も出来ずに、悶々とした営業日を送り、達成できずに残した目標額を見上げる結果となってしまいました。


【ポジティブ】

 達成されがたい目標には共通点がある事を知っていれば、本当に必要な目標を、自ずと浮き上がらせることが出来ます。上記の特徴を排除する事で、必要な目標を見つける事から始める事が大切です。


【ネガティブ】

 目標設定をすることは有益ですが、自己成長につながるものでなければ、立てた目標に押し潰されることにもなりかねません。


【活用方法】
 目標を立てる意義を再度自覚し、自分の置かれた状況をきちんと把握した上で、上記の特徴を排除した目標設定をするべきです。

 ただ、目標を目標として掲げる為には、日々の行いの内容を精査する必要があります。高いレベルの目標を掲げるのに必要な土台を作る事も大切です。
製本機(とじ太くん)の情報- やまもっち
Site 2009/11/30 (Mon) 07:46:57
みほ姉さんの原稿 その3- やまもっち
Site 2009/11/30 (Mon) 07:44:16
ルーツの法則
 正しい自己責任でいきるということは、自分の周りで発生しているトラブル、問題を受け止めて理解できていることです。

【解説】
全ての今自分に、起こっている状況は、自分が過去に行ったことの、結果です。その結果
を受け止めて理解することが、感情に走ることなく、正しく解決することになるのです
それが自己責任で生きていることです。自己責任は自分を責めるのではなく、本当の状況
を理解し、受け止めることです。

【例】
 働いている職場の女性がいつも私だけに対して、悪口や、嫌がらせ受けていました。
その嫌がらせに悩み続け、苦しく、辛い毎日を過ごしていました。 
なせあの人は私に。と思っている間はとても苦しいばかりです。人間関係を潤滑にできなかった原因が自分にあるのかもしれない。知らないうちに私も人を傷つける行為をしていたのかもしれない。と受け止めて、他人の気持ちを理解するためのイベントなのかもしれない。と思った時に、辛い気持ちが消えました。

【ポジティブ】
他人を責めるのではなく、今の自分の状況を受け入れて、納得することで、気持ちに変化が起こります。自分自身の状況を正しく認めることで、新たな気づきがあり、辛い思いに縛られることがなくなり悩むことはなくなります。
【ネガティブ】
なぜ自分だけが辛いのか、あの人はなぜと考えることは、自分の状況を認めていないので、他人の変化を待つばかりですから、悩みは果てしなく続きます。
【活用方法】
自分の今の状況を認めることで、辛いという感情を和らげることができます。どんな問題も今の体験で大切なことを気づくきっかけをもらっているのだと、理解することで、悩み続けるような感情から、開放されるのです。
みほ姉さんの原稿 その2- やまもっち
Site 2009/11/30 (Mon) 07:42:41
ルーツの法則
人間は回避的な生き物です。人生は最悪な内容から逃れるように、プログラム
されています


【解説】
他人に頼まれると、どうしても嫌だと断れない人がいます。自分自身が本当に嫌だと思っていなければいいのですが、潜在的に嫌だ。やりたくない。行きたくない。と思っていると、公然的に認められるような、断る理由(イベント)が発生するのです。

【例】
お世話になった方の講演会に誘われました。そこで自分に、受付と、来られる方の案内役。そして、来られた大事な方の接待をするように、頼まれました。自分には大任だと思ったのですが、どうしてもといわれて引き受けました。日が近づくにつれて、気分は重くなるばかりです。その講演会の前に、インフルエンザにかかり、当日に参加できませんでした。
【ポジティブ】
潜在意識の中で、どうしても嫌だという思いが強いと逃げる方向へと潜在的に進みます。
本当に、嫌なことを誰もが公然と認める理由で、他人の気分を害することがなく、嫌な事
を回避することができる状態になるのです。

【ネガティブ】
潜在的にいやなことを何でも、無条件で受け入れていると、結果的に回避する状況になり、
自分の能力を正しく伸ばすことができません。出来ることもやらない形になるので、結果
的に、本来の能力さえ発揮する場所を失うことになるのです。

【活用方法】
頼まれた内容の中で、案内。受付は喜んでさせていただきます。接待は、経験もないし、
難しいです。受付と重なると、どちらも中途半端になっては申し訳ないので、接待だけは
他の方に頼んでください。と、全面的ではなく、嫌なことだけには断りをいれる。
そうすることで、自分の負担も軽くなり、頼んだ方に気を悪くさせません。

みほ姉さんの原稿 その1- やまもっち
Site 2009/11/30 (Mon) 07:41:42

ルーツの法則
 尊敬と感謝は重要です。しかしそれは自発的な行為ではなく、イベントの
結果として発生してくる感情です。

【解説】
 なにもないときに、幸せを感じることは少ないし、難しい話です。
困ったことが起こるからこそ、感謝の思いが溢れるのです。

【例】
 いつも風邪もひかずに健康なのが当たり前になっていました。ある日、インフルエンザにかかりました。熱が出て苦しくて、なにを食べてもおいしくない。熱が少し下がっても外出もできず、体はだるいし、いつも簡単にできる着替えも難しくなります。日頃、自分が健康であること。暖かい食べものを作ってくれる家族に感謝の思い・いつも思い通りに動けてやりたいことができる健康に心から感謝することができるのです。
【ポジティブ】
当たり前に食べていた食事のおいしさを感じることができます。
病気や辛い思いをしている人の、どうしようもない、辛さを感じることで、人により一層、優しく接することができます。
【ネガティブ】
当たり前に暴飲暴食をしている。病気で辛い他人の気持ちをわからずに、それくらい頑張ればできるだろう。頑張る気が少ないのではないのかなどと、思っていると、自分が病気で同じような体験をして、本当に、辛い思いを経験することになります。

【活用方法】
日頃から、体調管理に勤めることも大切ですが、元気に、生活できる現実に感謝の心を忘れないことです。そうすることで、常に健康な自分を保てることになります。
病気や怪我で苦しんでいる人がいれば、その人の気持ちをなるべく理解し優しく接していく。自分にできる方法で助けてあげることも大切です。それが、自ら感謝の心を引き出し、自分自身が幸せであると実感できる毎日を持続する結果になるのです。